« バラとカシワバアジサイが咲きましたー | トップページ | いってきまーす »

2012/06/10

祖母が亡くなりました

みかろう@良い天気ですね、です。

タイトル通り、
私の母方の祖母が亡くなりました。

水曜夜に祖母危篤と連絡入り
M田から真夜中に千葉入り

翌朝6月9日(木)に
眠るように亡くなりました。

享年93歳
(数えだと94歳になる)

大往生です(^^)

前に書いたことありましたかね??

うちは母が一人っ子なので
母方の祖父母とずっと同居してたんですよ。

最初に祖父が亡くなり、
(←脳内出血)

父が亡くなり、
(←肺がん)

祖母が亡くなり。。。
(←老衰)

7人家族のうち、
3人が逝ってしまいました。

それでも、祖母に関しては
93歳という長寿だったこと、

ここ数年は認知症も進み
身体も決して健康ではなかったこと、

なにより、
介護をしていた母の負担を思うと

祖母危篤の連絡をもらったときは
「ああ、ばあちゃん、ようやく逝けるんだな」とほっとしました。

あんまりブログで不幸自慢とかしたくないので
悲しい出来事とか書かないようにしてたんですけど

老人介護の大変さ、
現実問題として重いものですよ。

ここらへんの話も、いつか書こうと思いますが
今日は、お葬式だけど明るかったんだよ、って話を
したくて、PCを立ち上げました。

93歳!

誰もが「大往生ですね」と喜んでくださいます。

祖母は朗らかで明るい人で
どこに行ってもすぐにお友達を作って
いつも笑顔の人でした。

そんな祖母を見送るなら
明るくしたいと家族中が思いました。

それで、今までのような「祭壇」ではなく
たくさんの明るい色のお花たちで飾ってもらったんです。

そしたらね、お葬式というよりも
結婚式みたいに明るい祭壇になり
とても素敵になりました。

以下、祭壇の写真あります。

遺影や名前は消してありますが
お葬式の写真なんて見たく無いわ!って人は
これ以上、進まないでくださいね。






以下、遺影や名前などは
私が画像ソフトで消しました。

霊ではありませんのでご心配なく<(_ _)>

遺影の周りは明るいお花で飾ってくださいとオーダーしたところ
こんなに華やかになりました!

Img_06921_2

ヒマワリ、ガーベラ、ピンクの百合などなど。。。

お葬式とは思えないほど色とりどりのお花で
まるで結婚式みたいです。

明るくしてくださいと言ったものの
葬儀だし、白や青や紫だろうと思っていたので
この祭壇を見たときは、本当にビックリしました。

遺影の後ろ側も、
結婚式みたいな白いワイヤーの飾りで
その周りもピンク色のお花で囲んであります

Img_07071

写真では隠してますが、
遺影の背景もお花の画像にしてくれているので
生花とマッチして、本当に綺麗でした。

葬儀を経験した人はご存じだと思いますが
親族や職場で、献花やお供えもしていただきます。

Img_07081

Img_07091

これらの献花や御供え物が左右にあり
全体だとこんな

Img_06911

Img_06941

とにかくお花でいっぱいなんですよ(^^)

このお花もね、

お葬式後に棺に全部入れてあげるんです。

たくさんの綺麗なお花たちに囲まれた祖母は
今まで見た中で一番美しかったです。

祭壇以外にも素敵な演出はたくさんあり

何枚か写真を選んでくださいと言われたので
適当に選んで渡したら、
入口にこんなふうに飾ってくれました
(顔が分からないように加工してあります~)

Img_06951


この写真をもとに、
思い出ビデオみたいなのも作ってくれて

お葬式後半では、
生演奏をバックに思い出を映像で見ます

Img_0706

これはさすがに泣きましたね~

音楽もね、好きなものリクエスト出来たんです。
祖母は特に音楽で好きなものって思い浮かばなかったので
唱歌系にしてもらいましたが

私のときは、
絶対にB’zと嵐にしてもらおう!と心に誓いました!!


あとは葬儀場のサービスなのかな??
似顔絵も描いてくれるんですよ

Img_06981
似てるんだ、これが(^m^)

そうそう、
棺に入れる前に「美粧式」というのもやってもらいました。

親族立ち合いのもと、
亡くなった祖母の身体を洗ってもらい
(といっても、肌は見えないようにシーツに包まれたまま洗ってくれる)

爪を切ってもらい

顔の産毛を剃ってもらい。。。

うっすらと化粧をしてもらい

白い衣装を着せてもらったところ

祖母が本当に綺麗でね。

生前はめったにお化粧をしなかったお婆ちゃんだったので
あまりの綺麗さに本当にびっくりしました。

綺麗に整えてもらい
たくさんの人に笑顔で送ってもらい
祖母は幸せだったなーって思います。





婆ちゃんへ

93年間、お疲れ様でした。
いつも笑顔を絶やさず、
朗らかで可愛い女性でした。

子供の頃は喧嘩ばかりしてたけど
大人になってからこそ、
婆ちゃんの偉大さが分かります。
同じ女性として、
見習うところたくさんあります。

介護施設の方たちも、
制服を着たままみなさんお焼香に来てくれましたよ。。

施設の方が「センターのアイドルでした」と言って泣いていました。

本当に人気者のお婆ちゃんだったんだと
孫の私は感動して涙が止まりませんでした。

天国で、爺ちゃんと久しぶりに会えるね。
まだ頑固な爺ちゃんだったら、婆ちゃん怒っていいんだよ。
平成の日本女性は強いのよ、と言ってやりなさい!

たまには、父ちゃんも仲間に入れてあげてね。
ギャンブルしてたら怒っていいからね!

大好きだった愛猫パールとノンちゃんにもよろしくね。
私もいつかいくから。

それまで、
生きている私たちを見守っていてください。

特に母ちゃんを見守っていてください。

安らかに(^^)

本当にありがとう

美香




|

« バラとカシワバアジサイが咲きましたー | トップページ | いってきまーす »

コメント

るるさんへ

お悔やみの言葉ありがとう。
介護ね、私は何もしてないんです。
遠くから母の愚痴を聞いたりするだけ。
実際にやっていた母の苦労は計り知れないです。

>人間、成長することには満足感や達成感を目に見えて感じますが、介護や命を看取ることは、先が見えない闇を歩き続けるものだと思っています。

うん、そのとおりです!!
介護のゴールって、その人の死なんですよ。
楽になりたいってことは、
その人の死を望んでいるってことで
だから誰にも打ち明けられない。。。
ほんときつかったと思います。
うちの場合は、せめて父が生きていたらなと何度も思いましたよ。

また機会があれば書きますね(^^)

投稿: みかろう | 2012/06/14 11:51

##モモちゃんへ

こんにちは。温かい言葉ありがとうね(^^)

>とってもステキなお婆様だったんですね。

うん、なんかほんと朗らかな人だった。
いつも笑顔だし、身体も小さいから、可愛いんだよね。
今頃、天国でアイドルになってるんじゃないかな??(笑)

>思い出して確認して…忘れない事が生きてる人間の出来るコトかなと思います。

うん、そうだね。
日々の暮らしで、いろいろなことを忘れていくけども
たまには思い出して確認しないとね。
私もお葬式に出るたびにそんなことを思います。

>そして、みかろうさんの最後の言葉にやられました…
>ステキなお婆様へのラブレターですね^^

あはは、照れるんだけどさ。
本音なんだ、あれ。
私も可愛いおばあちゃんになりたいなぁ。。

投稿: みかろう | 2012/06/14 11:42

##ごえくみちゃんへ

お悔やみの言葉ありがとう。

>それにしてもお母様は頑張った!

うん、頑張ったね。
細かくは書いてなんだけど
ほんといろいろあったのよ。。
あ、行政のサービスは利用してたんだよ。
それでもやっぱり家族の負担は大きいんだよね。

>子育ては「いつか楽になる」けど、介護はどんどん「知ってる人じゃなくなる」事ですもんね。。。

うん、そうなんだよね。
子育てとの大きな違いはそこだよね。

子育ては、出来なかったことが出来るようになったときに
喜びがあるし、だいたい何歳くらいまでってある程度のゴールみたいなものはあるじゃない??

それが老人介護だと、どんどん出来なくなって
家族だと、出来てたころを知ってる分、いらいらは募る。。
しかもゴールがさっぱり分からない。。。
ゴールってことは、その人の死だからね。
昔は大家族だったから手分けしたのかもしれないけど
今はね・・・
自分たちの将来も悲観しちゃうよ。。

その分、今を楽しむわ!!

投稿: みかろう | 2012/06/14 11:39

##たはらっちさんへ

こんにちは。温かい言葉ありがとうございます。
本当にお花でいっぱいの、素敵なお葬式でしたよ。
こうゆう感じで私も見送られたいなーと思いました。

>自分で自分の亡くなった後のことをしていきました。

エンディングノートっていうんですってね。
自分の死後、残された人たちが困らないように
いろいろ整理して、書いて残しておく、という。
私も某所からDLして、書き始めました。

たはらっちさんのお友達。。まだお若い方ですよね。。
若い方がなくなるのは、残されたほうは悲しいですよ。
それでも、きちんと受け入れて、送るのをお手伝いした
たはらっちさんは、素敵だと思います。

>彼女らしくて何だか嬉しくなりました。(不謹慎かな?)

不謹慎なんかじゃないですよ。
彼女も天国で笑ってるはずです。

>私は今 一人暮らし(私の父も肺がんでした)の母が少しずつ心配になってきてるところです。

そうなんですよねぇ。。
そろそろ自分の親たちのことも考えないといけないんですよね。。

>私たち、Happyでいましょうね。

あい!!
人生楽しく笑って過ごしましょう!!

投稿: みかろう | 2012/06/14 11:34

##もとともちゃんへ

こんにちは。うん、素敵な葬儀だったよ。
ひまわりで飾るなんて本当にビックリしちゃった!
季節的にもお花が一番綺麗な時期だったのかも。

>おばあさんのイメージがそんな感じだったのかな?

そうねぇ、、とにかく明るい朗らかな人だったよ。
ひまわりというよりは、ガーベラっぽいかな。

>私の祖母の時も、化粧してきれいになってね。
みんなで「天国のおじいちゃん、惚れ直すよ」って(笑)

うんうん、分かる分かる。
おばあちゃんってあんまり化粧してないから
びっくりするよね。

>でも、1年ぐらいはお母さんぽっかりと穴があくと思うので、顔をだしてあげてね。

うん、そうだねぇ。。。
(といいつつ、遠いので電話かメールで精一杯と思っている私である)

投稿: みかろう | 2012/06/14 11:29

##asamiさん

温かい言葉をありがとう。
asamiさんとこも亡くなってたのね。
おじいちゃん、おばあちゃんって、孫にとっては
無条件で可愛がってくれる存在だから、
思い出もいいことしかないんだよね。。
自分が年をとれば、その分上の人たちは亡くなっていくわけで。。
なんか悲しいなーと思ってしまいました。

>気持ちも体も休めてくださいね。

ありがとう!!
でも、忙しいのだ(笑)

投稿: みかろう | 2012/06/14 11:26

##モモコロちゃん

お悔やみの言葉ありがとう。
そっか、モモちゃんとこの亡くなってたんだね。
89歳!立派だよ、うんうん。

>子供自慢&孫自慢大会でもしてくれるかな?

うふふ。どうだろうねぇ??
うちの祖母は大の猫好きだから、
猫の話ばかりしてるかもしれないよ(笑)

投稿: みかろう | 2012/06/14 11:24

##ペニーさん

お悔やみの言葉ありがとうございます。
お花たくさんに囲まれた祖母は、それはそれは綺麗でしたよ!

>おばあさまが楽しんでくれるように、これからの人生楽しまなきゃね!

お葬式に出るたびにそう思います。
動けるうちに楽しんでおこう!って。

>その前に、お母様、みかろうさん、ゆっくり休んで下さいね。

ありがとうございます!
せっかくこちらに来てるのにお会いできず申し訳ありません!!

投稿: みかろう | 2012/06/14 11:22

##rukukenさん

海外からお悔やみの言葉ありがとう。
そちらはまだまだ寒いようですね?大丈夫ですか??
あ、前のメールの返事してなくてゴメン。
なんかバタバタしていたら、あっという間に旅行直前でした(^^;
今日の夜にでもメールします


>実は わたしも先月 主人の祖母が急逝し

そうだったんだ。。バタバタ忙しかったね。。
海外に住んでいるときは、特に遠さを感じるよね。。

>みかろうさんのお母様も これから 自分の時間を楽しく
過ごせますように

ありがとう。
私も出来るだけフォローします!!

投稿: みかろう | 2012/06/14 11:20

##しんさん

お父様が亡くなられたとのこと。
こちらこそ心よりお悔やみ申し上げます。
しんさんのお父様ならまだお若かったのでは?
病気だったのかな?

人が亡くなると、悲しみにひたる間もなく
バタバタ忙しくなるよね。
49日が終わった後くらいから、
悲しみがしみじみ襲ってくるので
お母さんをフォローしてあげてね。

投稿: みかろう | 2012/06/14 11:16

##別宅さん

お悔やみの言葉ありがとうございます(^^)
今はいろいろな送り方があるみたいで、
自分のときはこうしようとか妄想が膨らみましたよ。

>旅程は予定通りですか?主人と二人で楽しみにしています!

もっちろんです!!
いきまっせ!!!!

投稿: みかろう | 2012/06/14 11:13

##けろまりちゃん

こんにちは。温かい言葉ありがとう。

お葬式ね、今は本当にいろいろな送り方があるみたいだよ。
それこそお通夜とお葬式と2日間分けるのはやめて一日にしちゃうとか
正式な葬儀は家族だけでやって、友人たちとはお別れ会にするとか。
そうだよね、無宗教の日本なんだから、それもありだよね。

>お通夜は皆で生ビールを呑んでくださいといっています。

やっぱり(笑)
私も絶対にみんなにビール飲んで欲しいわ!!

>我が家も、介護駆け出しですが、いつか姑を送り出すときに悔いの残らないよう、精一杯面倒は見ようと思います。

うん、そうだねぇ。。
老人介護の大変さって、どんどん悪くなることなんだよね。
今まで普通に出来ていたことが出来なくなる。。

子育ては、どんどん出来るようになるから喜びも増えるけど
老人介護はそれが無い、、、
そして、ゴールも見えない。。

ある程度になったら、プロに任せるのがいいと思う。
まあ、それもいろいろあるんだけどさ。今度語り合いあいましょう!

投稿: みかろう | 2012/06/14 11:11

みかろう様

お悔やみ申し上げますとともに、お祖母様のご冥福をお祈り申し上げます。
そして、みかろう様ご家族の方にお疲れ様でしたとお伝えしたいです。
介護や死というのはどんなに満足でも、大往生でもやはり大変なことです。
人間、成長することには満足感や達成感を目に見えて感じますが、介護や命を看取ることは、先が見えない闇を歩き続けるものだと思っています。
みかろう様のBlogで、リアルな現状を発信されることが、日頃、そのような体験を実感しない、避けて通りがちな私たちに一考させる瞬間だったと思っています。
本当にお疲れ様でした。

投稿: るる | 2012/06/12 00:37

みかろうさん、ブログにお邪魔します。

とってもステキなお婆様だったんですね。
すごく伝わってきます。

みかろうさんのお陰で私も色々思い出しました。
思い出して確認して…忘れない事が生きてる人間の出来るコトかなと思います。
そんな気持ちにさせてくれてありがとうです。

そして、みかろうさんの最後の言葉にやられました…
ステキなお婆様へのラブレターですね^^

みかろうさん、人生楽しんで!だね♪

投稿: モモ | 2012/06/11 22:54

お悔やみ申し上げます。

とても大往生で、みんさんに笑顔で送ってもらえて、おばあちゃまは本当にお幸せな最後を迎えられたんですね。
飾られた写真たちの写真を拝見しただけで、おばあちゃまのお人柄がしのばれるようで、なんだか私までしんみりしてしまいました。。。←涙もろし。

それにしてもお母様は頑張った!
時々、みかろうさんがここでお母さんの介護の事をちらりと書かれる度、お母様のご苦労を他人ながら心配してました。
もっと上手に行政のサービスを利用できていたら、みかろうさんの心配も少しは少なかったかもしれないけど、それが出来なかったお母様のご苦労は相当だったと思います。
子育ては「いつか楽になる」けど、介護はどんどん「知ってる人じゃなくなる」事ですもんね。。。

と、コメント欄で語ってしまった。。。
本当にご愁傷様でした。
心よりご冥福をお祈りいたします。

投稿: ごえくみ | 2012/06/10 23:47

お写真見せていただきました。
本当にお花がいっぱいで お祖母さまのお人柄がしのばれるな~と感じましたよ。
去年友人が亡くなった時、身内が妹さんしかいらっしゃらなくて一緒にお世話をさせていただきました。本当に最近のお葬式はいろいろあるね。友人は病気だったので、少し前から形見分けだの、お葬式のことだの自分で自分の亡くなった後のことをしていきました。最初はそれがいやだったけど、きちんと受け入れることが彼女に対する敬意なんだと、だんだん思えるようになっていきました。
お墓ができたというのでお参りに行ったら、墓標は自分の名前の一文字だけで、桜の花が描かれていて、彼女らしくて何だか嬉しくなりました。(不謹慎かな?)
私は今 一人暮らし(私の父も肺がんでした)の母が少しずつ心配になってきてるところです。(身体は元気なんだけどね・・・)残りの人生を少しでも楽しく過ごしてほしいと思うのだけど、できることは少ないな~と思っています。
でも どのみち子供はいつまでたっても子供だから、私たちがいつも元気で楽しくしてることが、一番の親孝行。
私たち、Happyでいましょうね。

投稿: たはらっち | 2012/06/10 23:39

素敵な葬儀になったね。
ひまわりだなんて、かわいいねー。
おばあさんのイメージがそんな感じだったのかな?

私の祖母の時も、化粧してきれいになってね。
みんなで「天国のおじいちゃん、惚れ直すよ」って(笑)

大往生、家族は大変だけど、残された方の悔いは少ないと思う。
でも、1年ぐらいはお母さんぽっかりと穴があくと思うので、顔をだしてあげてね。

お疲れ様でした。

投稿: もととも | 2012/06/10 22:43

おばあさまのご冥福を心からお祈りいたします。
私も3月に祖母を亡くしてその時のことを思い出してしまいました。
華やかに見送られておばあさま喜んでますね。
みかろうさんもお疲れ様でした。
気持ちも体も休めてくださいね。

投稿: asami | 2012/06/10 19:07

お悔やみ申し上げます。

モモの祖母も去年12月に亡くなりました。89歳とみかろうちゃんのお祖母様よりちょっと年下ですが、お空の上で会ったらご挨拶してくれるようにお願いしておきました^^
子供自慢&孫自慢大会でもしてくれるかな?

投稿: モモコロ | 2012/06/10 18:09

おばあさまのご冥福を心からお祈りいたします。
素敵なお見送りでしたね。

お母様や、みかろうさん達を見守って下さる方が増えて心強いですね。
おばあさまが楽しんでくれるように、これからの人生楽しまなきゃね!

その前に、お母様、みかろうさん、ゆっくり休んで下さいね。

投稿: ペニー | 2012/06/10 17:47

心からご冥福をお祈りいたします。
わたしの母も父方の祖母の介護をしてた時期があるので
介護の大変さは 一応は知っているつもりですが
実際にするとなれば ずっと ずっと大変な事だなと思います
実は わたしも先月 主人の祖母が急逝し
急遽 5泊7日のスケジュールで帰国して
アメリカに戻って1週間です
出来の悪い嫁(孫の嫁ですが)のわたしのことも
可愛がってくれたおばあちゃんだったので
あまりに急なお別れに淋しい思いもありましたが
やっぱり 暗いのは嫌だし せっかくの帰国だったので
家族と楽しい時間を過ごしてきました
きっと わたしたちが 楽しく生きている事を
おばあちゃんも喜んでくれると思ったので
みかろうさんのお母様も これから 自分の時間を楽しく
過ごせますように

投稿: rukuken | 2012/06/10 16:05

みかろうさん、こんにちは。お悔やみ申し上げます。私の父もみかろうさんのおばあさまより1日前に亡くなりました…今日やっと落ち着いてきました。まだまだすることはあるのですが…寂しくなりましたが、父は楽になったかなと思います。沢山の方に見送られ、父も嬉しかったかなと思います。 お互いに母親を大事に頑張りましょうね…又ぼちぼちツイにて宜しくお願いしますdownconfidentdown

投稿: しん | 2012/06/10 13:38

みかろうさん、お悔やみ申し上げます。
お花いっぱいで素敵ですね。今まであった式のことやこれからありうる式のことをいろいろ考えてしまいました。

旅程は予定通りですか?主人と二人で楽しみにしています!

投稿: 別宅 | 2012/06/10 13:29

みかろうさんお疲れさまでした。
無事お見送りでき本当によかったですね。
きっとおばあちゃまも天国で、ゆっくりされてると思います。

お花、きれいですね。私も、よく友達や旦那に私が先にいくことあったら是非とも野の花の祭壇にして、お通夜は皆で生ビールを呑んでくださいといっています。やっぱり、悲しいのはいやだものね。
我が家も、介護駆け出しですが、いつか姑を送り出すときに悔いの残らないよう、精一杯面倒は見ようと思います。ただし、、、ほんと、家族に負担がかかり過ぎることだけは避けないと。仕事だってあるわけだしね。バランスが難しいけど。
また色々教えてください。今日はゆっくり休んでね。

投稿: けろまり | 2012/06/10 13:23

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« バラとカシワバアジサイが咲きましたー | トップページ | いってきまーす »